2010年10月11日月曜日

産卵から154日 稚魚が3匹 一匹病気


うちの金魚が産卵してから154日が経ちました。

ちょっとは大きくなってきましたが、

100日を過ぎたくらいから、あまり代わり映えがしないような気がします。
 
 
今日、旅行から帰ってきてふと気付いたのですが、稚魚が一匹尾腐れ病になったようです。
背びれと尾びれがなくなっていました。
(一応、元気のようです。)

とりあえず全員小さい水槽に移し、グリンFゴールド漬けにしました。

やっとここまで育てたので、うまく治ってほしいものです。

その後、処置の甲斐なく病気の稚魚が☆になり、なぜかもう一匹もつられて☆になりました。

結果として、残った稚魚は1匹です。

1匹だけでも無事に大人にしてやりたいです。 心から。。

2010年10月3日日曜日

水槽の底面にタイルを敷きました


うちでは金魚の水槽の底面には砂利は敷いていませんでした。

清潔にしたいためなのですが、水槽が若干寂しく見えるのが難点でした。

清潔で美しく見える素材を考えたところ、タイルを敷くことを思いつきました。
銭湯っぽい和な雰囲気が出るといいなぁ。

早速、池袋の東急ハンズに行きました。
4.5cm角(42円)のタイルがサイズとしてはちょうど良さそうです。


なるべく同色のタイルを使って幾何学模様にしたかったのですが、60cm×45cmの底面に敷き詰めるために必要なタイルは130個。

ハンズもタイル屋さんではないので、在庫だけで希望通りの色をそろえることは出来ませんでした。(タイルは8色ほど種類あったのですが、それぞれ25個くらいしか店頭在庫がありませんでした。)

やむなく、赤とピンク以外の色を全て買い占めるような形となり、
それらを交互に並べてモザイクをつくることになりました。


まずはテーブルでデザインを確認して、1枚ずつ水槽に移します。
1枚1枚洗ってから水槽に入れたのでかなり時間がかかりました。


当初予定していたよりはかなり派手になってしまい、和っぽい雰囲気は無いですが、水槽内も明るくなり金魚の色も映えて見えるようになりました。

ひとまず満足としましょう。。

あらかじめ計画的にデザインを考えて必要数量分のタイルを取り寄せるやり方をすれば
もっと美しくできると思います。

またの機会に頑張ります。

2010年9月25日土曜日

金原長太郎商店


今日は新小岩にある金原長太郎商店に行ってきました。



金魚の量が多く本格的な金魚屋なので驚きました。

ネットの情報によると、ここは金魚の卸問屋なのだそうな。
電話で確認したら小売りもやってくださるということなので行ってみた次第です。


コメットの水槽の中に短尾の個体を発見し、300円で1匹お買い上げです。
デパートの金魚屋だと500円~600円くらいのものでしょうか。

お買い得感があります。

とにかく金魚の量が多いのでいっぱい選べて楽しいです。


この店はネットで存在を知ったのですが、うちからも結構近いので嬉しい発見でした。

今後、頻繁にお世話になりそうです。